エステサロンでのスムーズなvio脱毛のやり方

自己処理が難しいデリケート部分はエステの光脱毛をすることに

自己処理が難しいデリケート部分はエステの光脱毛をすることに | VIOラインは部位によって強い痛みを感じる | 施術後はリラックスできる時間もあり居心地が良い空間と対応

自己処理ではなかなか難しいデリケートゾーンは、エステサロンでの光脱毛を選ぶことにしました。
最初こそ恥ずかしい気持ちもありましたが、エステでのvio脱毛のやり方はスタッフも手慣れているだけにスムーズです。
予約日前に自己処理を済ませておきますが、完璧にシェービングをするのは難しいため、剃り残しをしやすい場所でもあります。
スタッフから自己処理をしてくるように言われて、しっかりやったつもりでも若干の剃り残しはあったようです。
お店でのスタッフによる処理は有料というケースもありますが、契約をしたサロンは無料で対応をしてくれました。
ただしそれは事前に自分でできる限り処理を済ませておくこと、そのうえで来店後に残っていた部分があったら、顔用の電気シェーバーで処理をしてくれるシステムです。

そういえば、VIO脱毛はメディオター?がめちゃオススメ。
圧倒的に痛みがない
V→やや熱い
I →いた気持ちいい
O→無痛
といった感じ。
ちゃんと抜ける。
数年経つけど減毛したところも増えていない😇

— Michica (@yw2_e9) October 15, 2020
進め方としては最初にVラインから始まり、Iラインへ移って最後にOラインの照射でした。
冷却用の専用ジェルを塗布して、はじめに試しに数ショットをVラインに照射をします。
皮膚に刺激が強すぎていたくはないか、赤みなども出ないかなどの確認です。
デリケートゾーンなので着替えをするといっても、下を脱ぐだけでタオルをかけた状態で始めます。
スタッフはとても親切で常に気を遣ってくれるので、Vラインの照射時にも光をあてる半面だけタオルをずらし、終わったらまたタオルをかけてくれました。